菊池雅樹リュートコンサート

菊池雅樹:

1953年、宇都宮市生まれ。1972年高校卒業と同時にバーゼル・スコラカントルム(スイス)に留学。初めてリュートと出合う。コンラート・ラゴスニック氏にギターを師事。E.M.ドンボア氏にリュートを師事する。オランダ王立ハーグ音楽院にリュート科が新設され、佐藤豊彦氏が教授に任ぜられたのに同行し入学。1975年にはヨーロッパ各地でコンサート活動を始める。帰国後は東京、吉祥寺に「菊池雅樹古楽器研究所」を開設。
演奏楽器はルネッサンスリュート、バロックリュート、テオルボ、ビウエラ、バロックギター、19世紀ギターなどの他、モダンのギター奏者としてもアンサンブル活動している。

One comment to “菊池雅樹リュートコンサート”
One comment to “菊池雅樹リュートコンサート”
  1. ご無沙汰致しております。三十数年前、馬場克子先輩のご紹介によりまして、一時クラッシックギターを教えて

    いただきました旧姓杉田です。その節は、有難うございました。感謝申し上げます。

    今、バッハの足取りを辿るために、バッハに関する本を必要としています。

    当時、私が卒論のために神田の古本屋で買い求めた 《 シュヴァイツァー著バッハ論 》全二巻?を、

    菊池様のご希望により、お貸しいたしましたが、私の都合によりレッスンを止め、気になりつつ今に至ってしま

    いました。 

    受け取りに参りたいのですが、何時どこに伺えばよろしいですか? お返事おまちしてます。何卒宜しくお願
    いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です